本人が意図する/しないにかかわらず、何らかの形で公の情報の中で参照され ている情報をリストアップしてあります。これも、他人に見せるためよりは、 自分のために情報を整理しているだけです。思い付いた順に追加しているので、 順番にはあまり意味はない。
| 内容 | 備考 |
|---|---|
| CSRG's contributor list
1993 コピー | 4.4BSD 開発協力
This code is derived from software contributed to Berkeley by the Systems Programming Group of the University of Utah Computer Science Department, Ralph Campbell, Sony Corp. and Kazumasa Utashiro of Software Research Associates, Inc.というようなコメントが入ってます。Ralph Cambell は pmax の移植 をした人。 |
| Understanding Japanese Information Processing (Acknowlegemnt)
Ken Lunde 1993.09 O'Reilly & Associates, Inc. ISBN1-56592-043-0 | "First, I would like to express my deepest gratitude to Kazumasa Utashiro (歌代和正) of Software Research Associates (SRA), introduced to me by Earl Kinmonth. Through e-mail communication during the Spring of 1989 he taught me the basis of Japanese text handling, including how to send and receive Japanese text using the seven-bit JIS codes. His help inspired me to research further into this field so that I could eventually inform others about what he has taught me, plus more. He also inspired me to take my first computer programming class (Pascal) in the Summer of 1989. I was finally able to meet him in person in 1991! That experience further encouraged me to learn, on my own, C (ANSI C, that is), PostScript, Perl, and Bourne shell programming. To him goes my deepest gratitude." |
| 日本語情報処理 (謝辞)
Ken Lunde 1995.08 オライリー・ジャパン ISBN-89052-708-7 | 『まず、Earl Kinmonth 氏から紹介して頂いた SRA 社の歌代和正氏に対し心より感謝したい。1989年の春、7ビットJISコー ドを使って日本語テキストを送受信する方法を含め、日本語テキスト の処理の基本について、氏から電子メールを通して教えて頂いた。氏 の協力により本分野の研究に本格的に取り組むようになり、今日では 氏から教わった知識に肉付けをして他の人達に伝えられるまでになっ た。また氏の影響から、1989年の夏には始めてプログラミング (Pascal) の講座を受講した。1991年になってやっと氏と個人的に会 うことができた。この時筆者は一層励まされ、C言語 (ANSI C), PostScript, Perl, Bourne シェルのプログラミングを独学で始めた。 氏に対し深く感謝する。』 |
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comp.lang.perl t-shirt
(コピー) | Randal Schwartz が Intel から訴えられた時に、 裁判費用を寄付するために作られたTシャツ。 背中に74人のメールアドレスが入っている |
| ファイアウォール構築
監訳者 紹介 1996年7月 O'Reilly Japan | 株式会社インターネットイニシアティブ (IIJ) シス テム技術部部長。WIDE プロジェクトボードメンバー。1983年より、 UNIX を中心とするソフトウェア開発環境、オペレーティング・シス テム、ネットワーク・ソフトウェアなどの開発、TCP/IP ネットワー クの構築管理などの業務に従事。同時に、WIDE プロジェクトでオペ レーティング・システム、ファイアウォール技術などに関する研究活 動、4.4BSD の開発などを行う。同プロジェクトの有志と共に株式会 社インターネットイニシアティブの設立に参加し、1994年より同社勤 務。現在は、ファイアウォール・サービスをはじめとする、インター ネット・セキュリティに関するプロジェクトを指揮。UNIX Magazine 誌連載の「Little Perl Parlor」の執筆、および「Little Language」 の共著者でもある。訳書に Douglas Comer 著「オペレーティングシ ステムの設計 II - Xinu によるインターネットワークの構築」(1992 年啓学出版)。 |
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Perl5 デスクトップリファレンス
監訳者紹介 1996年9月 O'Reilly Japan | 株式会社インターネットイニシアティブ (IIJ) シス テム技術部部長。WIDE プロジェクトボード。1983年より、UNIX を中 心とするソフトウェア開発環境、オペレーティング・システム、ネッ トワーク・ソフトウェアなどの開発、TCP/IP ネットワークの構築管 理などの業務に従事しながら、さまざまなスクリプト言語を遍歴し、 最終的に Perl に落ち着く。UNIX Magazine 誌連載の「Little Perl Parlor」の著者、および「Little Language」の共著者。訳書に D. Brent Chapman、Elizabeth D. Zwicky 共著「ファイアウォール構 築」(オライリー・ジャパン発行、オーム社発売) がある。 |
|
Perl5 デスクトップリファレンス 第3版
監訳者紹介 2000年11月 O'Reilly Japan | 1983年よりオペレーティングシステム、ネットワー
ク、プログラミング言語等の業務に従事。1994年より株式会社インター
ネットイニシアティブでネットワークセキュリティ関係のサービス開
発を行う。
|
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詳説 正規表現
監訳者紹介 1999年4月 O'Reilly Japan |
情報科学を専攻していたものの、アーチェリーとスキー
と毛氈敷きのアルバイトしかしていなかったため、1983
年に社会人になってから UNIX と正規表現を知る。その
後、ネットワークソフトウェア、オペレーティングシス
テム、ウィンドウシステム、ファイアウォール等の開発
に従事。1986年に Sony NEWS 上に作った X Window は
国内初の実装だと主張しているが、真偽は明らかでない。
1994年より株式会社インターネットイニシアティブ勤務。
|
| インターネット白書 '96
1996.04 インプレス | 帯の執筆者リストに『歌代和正/WIDEプロジェクト幹事』とある。 幹事ってのはあまり見ないなあ… |
| Mew:
Info ドキュメント
1994- | 開発に協力しているということになっているらしい。 たまに我儘言ってるだけなんですが。 |
| tcpr package: README
G. Paul Ziemba 1993- | "The tcpr package is based on a relay program written
by Kazumasa Utashiro, |
|
Check Point press release:
Internet Initiative Japan (IIJ) Chooses Check Point
Software for Managed Security Service Offering
2000.06.22 コピー | "In Japan, customer demand is growing for high-end Internet security and end-to-end eBusiness services," said Kazumasa Utashiro, General Manager of Applied Technology Division of IIJ. "IIJ chose to work with Check Point because the company has led the way in forming the basis for the secure infrastructure needed for eBusiness. Check Point's Provider-1 and FireWall-1 solutions meet our customer's demands with a strong combination of comprehensive security and efficient, scalable management." |
|
NFR press release:
Network Flight Recorder Teams with Internet Initiative Japan Inc.
1998.08.31 | "The NFR software has good extendibility and flexibility to accommodate any clients' needs, and our service is constantly evolving to provide optimum security protection to our customers," said Kazumasa Utashiro, General Manager of the Applied Technology Division of IIJ. |
| UNIX 用語 由来/読み方辞書 | はて、何だったろうか。InterTech.COM というのは、 1991-1992にカリフォルニアに滞在していた時に使っていたアドレス。 今は全然別の会社が使っているので、メールしても絶対に届きません。 |
| 中村正三郎氏 乳の詫び状 (1998年) | 『歌代さんは、もう15年前かな、SEAの伊豆合宿で一緒に
なってから会ってないなあ。向こうも憶えてないだろうけど、こっち
も歌代さんの顔、忘れたような。^^; 』
|
|
IIJ Prospectus for SEC
(1)
(2)
コピー (1) (2) 1999 | Kazumasa Utashiro has served as Co-Chief Technology Officer of IIJ since May 1999 and has 16 years of Unix software development and Internet-related research experiences. From April 1995 to June 1999, Mr. Utashiro was General Manager, Applied Technology Division. Mr. Utashiro joined IIJ in 1994. Prior to joining IIJ, Mr. Utashiro worked at Software Research Associates. |
| NOKIA Customer Profile 2001 |
IPセキュリティシリーズ採用の理由として、実績あるファイアウォールソフト
であるFireWall-1が稼働する専用機である点があげられる。「ファイアウォール
製品として何を採用するかを検討し、マーケットシェアや製品としての完成度か
らFireWall-1に落ち着いた」(歌代氏)という。
|
| 新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) 平成11年度 マッチングファンド方式による産学連携研究開発事業実施プロジェクト一覧 (コピー) | こんな風に出てしまうのか。「次世代インターネットプロトコルIPv6 基本ソフトウェア体系の研究開発」というテーマで、大学側の代表者 は村井純リーダでマッチングファンドによる開発プロジェクト。 |
| 日本学術振興会 (JSPS)
「平成11年度 マッチングファンド方式による産学連携研究開発事業実施プロジェクト」 報告概要 ・ 報告書 (PDF コピー) | NEDO の学術側の担当が JSPS で、そこに報告書が載せられているのを 3年も経ってから発見。 |
| source.isc.org に fep が置いてある?! | 1988年だもんなあ…困ったなあ…誰か、メンテしてくれないかなあ… |
| Business.com | Business.com だって… なんか、ヤです。 |
|
fj のとっても古い記事
1984 | なんで、今時こんなものが貼ってあるのだろうか? |
| mh-6.8.3.folder.c.patch | MH の folder コマンドに対するパッチ。昔 mew と一緒に配って たやつかな。 |
|
History of the Perl Reference Guide
by Johan Vromans 2000 | "This edition was produced out of the LaTeX files that I used for the original version. In fact, Kazumasa Utashiro did the great job of merging the Japanese version with the English one, so now I have a bi-lingual master source. Wow!" |
|
CJK.inf
(コピー)
1996 | "I would like to express my deepest thanks to Kazumasa Utashiro of Internet Initiative Japan (IIJ). He taught to me how to send and receive Japanese text using the 7-bit ISO 2022 codes back in 1989. With his help I was able to write JAPAN.INF, my book, and this document in order to inform others about what he has taught me plus more." |
|
JAPAN.INF
(コピー)
1992 | "I would like to express my deepest thanks to Kazumasa Utashiro of Software Research Associates (SRA) for being my teacher (先生) approximately 3 years ago. He taught to me how to send and receive Japanese text using the 7-bit codes. With his help I was able to write this document in order to inform others about what he has taught me plus more. To him goes my deepest gratitude." |
| Computer networks and LAN techniques |
"Network technology in Internet:
Study from Hybrid Implementation of SwIPe and IPsec by
Masanori FUJIE, Jun-ichiro, ITOH Takashi TOCHIHAR,Hiroo
SHIRASAKI and Kazumasa UTASHIRO"
|
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不正アクセス対策法制に関する調査研究報告書
(コピー)
1998 | - |
| SRA 関係者の著書・訳書 | - |
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The Perl Conference Japan プログラム委員
1998 | 『株式会社インターネットイニシアティブ (IIJ) システム技術部部長。 WIDE プロジェクトボードメンバー。1983年より、UNIX を中心とする ソフトウェア開発環境、オペレーティングシステム、ネットワークソ フトウェアなどの開発、TCP/IP ネットワークの構築管理などの業務 に従事。同時に、WIDE プロジェクトでオペレーティングシステム、 ファイアウォール技術などに関する研究活動、4.4BSD の開発などを 行う。1994年より現職。現在は、ファイアウォールサービスをはじめ とする、インターネットセキュリティに関するサービス開発に従事。 UNIX Magazine 誌連載の『Little Perl Parlor』の執筆、および 『LittleLanguage』の共著者でもある。また、Perl における日本語 処理に対し多大な影響を与えた、日本語文字コード変換ライブラリ jcode.pl の作者でもある。』 |
|
Perl/Ruby Conference プログラム委員会
2000.11.29-12.01 | 名前だけ |
| Schwartzian Transform |
『講義の後、Tokyo.pmメーリングリストで、歌代和正さんから、
「Schwartzian Transformは実行効率は良くない」と指摘を受けまし
た。』
|
|
日経コンピュータ セキュリティの謎と不安 1997 | 『IIJの歌代部長は「技術の理解が進まないまま市場が拡大した責任は, われわれプロバイダにもある」とした上で,「プロバイダ各社がそれ ぞれのユーザーに対して,不正アクセス対策を含めたインターネット 接続の提案をすべきだ」という。実際,IIJはファイアウオールの導 入サービスやセキュリティ対策を含むインテグレーション・サービス を提供している。』 |
|
IIJ Press Release 2001.06.27 |
"The Company also announced today that Mr. Kazumasa Utashiro
was appointed as a Director of the Board at the Shareholders'
Meeting held today.
|
| 今月の注目企業 | 単なる求人広告です。 |
| IIJ 会社概要 (コピー) | - |
| 歴史的コンピュータとソフトウェアプロジェクトに関する昔話 (コピー) |
あ、
2chにも…
|
| Google Web Directory: World > Japanese > コンピュータ > プログラミング > Perl | 『jcode.pl official page - http://srekcah.org/jcode/
日本語文字コード変換ライブラリ「jcode.pl」のオフィシャルページ。』
|
| Risa/Asir | 『fep は SRA の歌代氏により開発されたコマンドライン編集, ヒスト リ置き換え用の入力フロントエンドです (著者は SRA の歌代和正氏). fep はフリーソフトでソースが入手可能ですが, オリジナルのものは, 使える OS が限られているため, いくつかの OS 上で使えるようにし たバイナリを, 各ディレクトリに置いてあります.』 |
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IPv6 普及・高度化推進協議会
プレス (コピー) 体制図 (コピー) 2001 | - |
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総務省
情報セキュリティ・ビジネスの発展と官民連携のあり方に関する調査研究会
総務省発表 (コピー) 2001.10.23 | - |
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www.checkpoint.com
(コピー)
2001.12 |
"Check Point's Provider-1 and VPN-1/FireWall-1 solutions meet our customers' demands with a strong combination of comprehensive security and efficient, scalable management." 知らないうちに Check Point のトップページに名前が出てる… 連絡ないぞ。 まだ出てる。いつ引っ込めてくれるんだろ…(2002.03) |
|
情報処理学会「情報処理」 Vol.42 No.12
2001.12 | 著者紹介欄:
『1983年よりオペレーティングシステム、ネットワークプログラミン
グ等のソフトウェア開発業務に携わった後、1994年から(株)インター
ネットイニシアティブで、インターネットセキュリティサービスの開
発に従事。』
|
|
www.checkpoint.co.jp
(コピー)
2002.01-2003.02 |
と思ったら、日本の Check Point のトップページにも…
効果あるんでしょうか?
|
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ZDNet
プライベートIXを提供するIIJの新サービス「Omnibus」
(コピー)
2002.01.17 | 『同社システム技術部部長の歌代和正氏はOmnibusを, 「(企業の)プライベートIXを提供するサービス」と表現している。』 |
|
Nikkei BizTech
IIJ、インターネットとVPNを統合管理する新サービス
(コピー)
2002.01.17 | 『IIJシステム技術部部長の歌代和正氏は、Omnibus提供の背景を「今 後、多様なネットワークの接続性が必要となってくる。その中で、 VPNがキーとなる予感があるが、まだ、それほど普及はしていない。 VPNを既存のネットワークの中にどう組み入れていくかが問題」と説 明する。同氏は現状のVPNの問題点として、(1)VPN接続のために外 部へのインターネット接続の帯域が消費される、(2)逆に、外部へ のインターネット接続によって、VPNの利用に影響が出る、(3)地域、 規模、アプリケーション、技術(IPSecとMPLS)などの違いにより、 VPNの相互接続性が確保されていない、といった点を指摘。Omnibusは、 外部へのインターネット接続とVPN接続分の帯域を分離することなど によって、これらの問題を解決しているとする。』 |
| 書評: C MAGA Bookends 『VPN第2版』 | 褒めすぎでしょ。ちゃんと読んだのかい? |
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Asia Pacific Security Incident Response Coordination Conference
(コピー) 2002.03.24-26 | おっと、公開される情報だったのか。 |
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総務省「標準時配信・時刻認証サービスの研究開発に関する研究会」
〜タイムビジネス研究会〜の開催
2002.01.09 | 「ブ」に濁点がついてるみたいなんですけど… |
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IIJ IR 情報
2002.04 | 『2001年6月取締役に就任。1999年5月より共同CTO。 1995年4月から1999年6月までシステム技術部部長。 前職は、SRAにてソフトウェア開発に従事。』 |
| 書評 VPNの最新ソリューションを学ぼう! 2001.12 | - |
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ハッカーであり続けるために
1999.05 | 『Perl や patch 等、UNIX 上の様々なプログラムを開発された Larry Wall氏のインタビュー記事で、 聞き手は日本の Perl ハッカー 歌代和正氏です。』 ハッカーと呼ばれることに抵抗はないが、こう改まって書かれるとなんかこそばゆいね。 |
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IIJ プレスリリース
(コピー)
2002.06 | - |
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経済産業省 情報セキュリティ監査研究会
(コピー)
2002.08 | - |
| 「ファイアウォール・スペシャリストになるには」
@IT 2002.11 | 『歌代和正(うたしろかずまさ) ●IIJ取締役技術本部システム技術部部長。 UNIXを中心とするソフトウェア開発を経て、 1994年よりIIJでセキュリティサービス開発に従事。 WIDEプロジェクトボードメンバー。 JPCERT/CC運営委員。』 あまりうまくまとまっていないので、話した内容は読む必要なし。 |
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ファイアウォール構築 第2版
新刊予約ページ (コピー) | |
| ファイアウォール構築 第2版
監訳者 紹介 2002年12月 O'Reilly Japan | 株式会社インターネットイニシアティブ (IIJ) シス テム技術部部長。ソフトウェア開発会社でシステム管理、ソフトウェア開発環境、オペレーティングシステムの開発等に従事した後、IIJ の設立に参加し 1994 年より同社勤務。IIJ 技術研究所研究員としての肩書も持つが落ちこぼれている。 WIDE プロジェクトボードメンバー。 JPCERT/CC 運営委員。 |
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IPA Winter
パネルディスカッション「ブロードバンド時代のネットワークセキュリティ」 2003.01 | 座長は早稲田の前川先生、他のメンバーは経済産業省の大野さん、ラックの三輪さん、産総研の高木さん。 高木さんとは初対面。 |
| RSA Conference 2003 Japan
クラストラック 5-3『プライベートIRTのすゝめ』 2003.06.03 | |
| 2003.05 ZDnet
JPCERT/CC 法人化 | 『新しいJPCERT/CCの代表理事には奈良先端科学技術大学院大学教授の山口英氏が、 理事として歌代和正、佐野晋、鈴木裕信、真鍋敬士の各氏が就任した。』 |
| 2003.05 Nikkei Biztech
JPCERT/CC 法人化 | JPCERT/CCの代表理事には旧JPCERT/CCで運営委員会委員長を務めてい た山口英・奈良先端科学技術大学院大学教授が就任。また、理事にも 旧JPCERT/CCの運営委員だった鈴木裕信氏、インターネットイニシア ティブ取締役の歌代和正氏らが就任した。 |
| 2ch これは読んどけ! ネットワーク必読書 | お言葉? |
| 2003.08.27 日経産業新聞 『追跡 IIJ (4) ― ネットの寵児 正念場』 | 『業界幹部が「IIJの八人衆」とも呼ぶ技術陣は、国内ネットビジネ スのけん引役として通信業界で一目置かれる存在。』 恥ずかしー |
| 詳説正規表現 第2版 (訳者まえがき)
Jeffrey E. F. Friedl 著 田和勝 訳 2002.5 オライリー・ジャパン ISBN4-87311-130-7 | 『翻訳にあたっては、初版の内容をできるかぎり活かしながら 進めさせていただきました。 ただし、いくつかの用語をラクダ本に合わせて変更してあります。 これについては、初版監訳者の歌代和正氏のアドバイスをいただきました。 ありがとうございます。』 わざわざ謝辞を述べていただくほどお手伝いしていません。恐縮至極。 |
| 2003.11.07 IIJ Technical Week 2003 |
『新世代の企業ネットワークと通信サービス』
IIJ 取締役 サービス統括部 部長 歌代 和正 新しいコンセプトのVPN、それを支えるセキュリティ技術などを交えて、 IIJが考えるこれからの企業ネットワークのあり方と通信サービスについて展望します。 |
| 2003.12.03 日刊工業新聞
深層断面/サイバーテロ対策―「電脳日本」に猶予なし | 『「サイバーテロを仕掛ける者は、 面白半分にウイルスやワームを作成することはしない。 ある日突然、未発見のセキュリティホールを通じて、 システムの破壊活動や侵略活動を始める」 (歌代和正インターネットイニシアティブ取締役)。 航空管制システムが乗っ取られて、パイロットに誤った指令を出す ―こんな危機が現実のものになる可能性も否定できないのだ。』 |
| 2003.12 SoftEther |
『IIJ 企業概要 にも載っている、歌代さん (取締役) という方にお会
いした。なんか、文字化けした漢字がすらすらと読めるらしい。大学
に戻ってその話をすると、「その人は、確か jcode.pl の作者では」
と言う人がいた。もしや、と思って jcode.pl を見て見ると、名前が
書いてある。偉大。』
読めないよ! 偉大って… jcode.pl は元々ユニマガの原稿のために半日で書いたソフトなので微妙。 |
| 2004.01 乳の… |
『SoftEtherのサイトを見ていたら、歌代和正さんの名前が出ていて、20年く
らい前、IPAの集まりでSRAの岸田さんたちと伊豆で合宿したことを思い出しま
した。歌代さんはjcode.plで名前をまた見ることになるんだけど、いまはIIJ
の役員なんですね。出世してますね。いいこっちゃ、いいこっちゃ。みんな出
世したら、そのうち、俺様を引き上げてくれるだろう。』
うーむ… 前の詫び状にはSEAって書いてあるなあ。 5年おきに思い出してくれるらしい。 |
| 2004.02.09 日経コミュニケーション
VPN市場を一変させるSoftEtherの衝撃 |
『現在は無償ソフトだが,早くも大手企業5社から商品化の誘いがあるという。
SoftEtherと似た製品を開発中のインターネットイニシアティブが
「互いにそれぞれ得意な機能を補完し合えるため,提携したい」(歌代和正取締役)と言うほどだ。』
ちょっと言い回しは違ったけど、まあいいか。 |
| 2004.05.31 IIJ プレスリリース
役員体制について (コピー HTML, PDF) | |
| 2004.05.31 JPCERT からのお知らせ
JPCERT/CC 代表理事交替のお知らせ (コピー) |
| 内容 | 備考 |
|---|---|
| Amazon.co.jp の著者のページ | なぜかファイアウォールには監訳者の情報が入っていなくて出て来ない。 |
| 内容 | 備考 |
|---|---|
| "Kazumasa" という男性の姓名判断 | "As Kazumasa, you have a natural interest in the welfare of
your fellow man, and a desire to help and serve others in a
humanitarian way."
|
| "Utashiro" という名前の女性の姓名判断 | "Your first name of Utashiro has made you a friendly,
approachable, and generous person."
|
|
返信の功罪
返信の功罪の追加 1998 | 『従って簡易BBSの 著者Mr.Kazumasa Utashiroにそ
の機能の追加を要請してあるが、どのような回答があるのかまたは無
いのか全く未知数である』
|
|
それほとんど神じゃん
(ページ消えてますネ 2001.11) | 『jcode.pl 書いた歌代和正ってどんな人だ?
と思って調べたら... (中略) って、それほとんど神じゃん (TuT)』
2002年 フォークル再結成だそうです。 |
| 現人神と遭遇す |
『まあ、前田薫先生と歌代和正先生の御尊顔を拝しただけでもよしとしよう』
|
| ac.jp/ad.jp/co.jp/go.jp/or.jp/ドメイン以外のサーバ |
knet.karatsu.saga.jp というドメインを取得していたことになって
いるが、そんな憶えはない。よく見ると、すぐ上の
klip.nerima.tokyo.jp というドメインを取った記憶はあって、こち
らは木更津市立清川中学校の持ち物になっている。
|
| 1999年8月16日(月)晴 |
『UNIX MAGAZINE 1994年3月号(ふ、古い...)を引っ張り出す。
こういう時、親が雑誌を買っていてくれると便利だ。
あの歌代和正氏が連載していた "Little Perl Parlor"
の21から2回にわたってオプション処理の解説をしている。』
|
|
愛と感動の人間の記録
いつの日記だ、これは? 一風堂のカップ麺とか書いてあるの で、多分2001年だろう。 |
おもしろいなあ、この人。連絡くれたら一杯奢ります。ホントに。
『なんじゃこりゃああああ!! (ToT) jcode.pl が死ぬほど速い、と
いうべきか、自家製ルーチンがバカ過ぎ、というべきか、判断に苦し
むが…でもやっぱ自家製だめすぎ (T-T) おそるべし!歌代和正! 』
『文字コードがぜんぶ8進数で書いてあるのも謎。16進の方が楽なよ うな気がするんだけど… (-.-)? 8進数表記の方が速い、なんてこたな いよな、まさか…』 最初に参考にした Nemacs の変換関数が8進で書いてあっただけだよん、多分。 あ… 違うような気がしてきた。昔の perl は、16進が使えなかったん じゃなかったかなあ。jocode.pl の原型を書いた時には使えたかもし れないけど、互換性を考えて8進で書いたような気がする。 |
|
外から見える SRA,内から見た OSB
2000.10 (このリンクはページ内の場所を指定しているのに、無理矢理先頭が表示される。 必ず広告を見ろということか。) | 個人名出まくりなので引用するのも憚られる。 『SRA の社員って,有名人が多い』は、まあいいとして、 『それも一匹狼系』ってのは……。 だいたい、一匹狼が集まる組織って自己矛盾してるぞ。 そういえば、星新一にそんなのがあったっけ。 「一匹狼的信条を持つ者の集団」みたいな感じで。 午後の恐竜だったか? |
|
SRAってどうよ?
2001.10 | 2ch 恐いです…
>>26
>>29 |